DUGA一覧

露出バカ一代16 コスプレ娘七変化 編


露出バカ一代16 コスプレ娘七変化 編

原版タイトルは、「露出バカ一代16 コスプレ娘七変化 編」
DUGAでのタイトルは、「露出ゲリラ16」

出演の aoi.ちゃんは、このシリーズでは、珍しくキレイ系のモデルさん。
しかも、通行人に裸を見られても、楽しそうにしてるのが素晴らしい。

肝心の露出も、新宿や池袋など、通行人が多い場所での全裸散歩など、
しっかり全裸になることが多く、過激度は高し。

ただ、後半から、雨が本降りになってしまい、周りの状況がわかりづらい状況に。
逸材だっただけに、残念…。

ちなみに彼女、その後、君島冴子(村上葵)名義でも、多数のAVで活躍してます。
 
 
DUGAの 露出 ジャンル で、2020/06/01 現在、人気 702 位のタイトルです。


露出バカ一代15 恥ずかし過ぎて涙がでちゃう。編


露出バカ一代15 恥ずかし過ぎて涙がでちゃう。編

原版タイトルは、「露出バカ一代15 恥ずかし過ぎて涙がでちゃう。編」
DUGAでのタイトルは、「露出ゲリラ15」

出演は、学費の足しにしたくて、自分からAVプロダクションに連絡したという、
おっとり系の、藤本あさみちゃん。

こういう、言われるがままに、露出をやってしまう女の子だと、
バッキーの過激露出撮影のストッパーが外れがちですが、前の監督が復帰した影響もあり、

この作品も、新宿・歌舞伎町を全裸で歩き、原宿・竹下通りをシースルー下着で散歩、
さらに、歩行者天国で通行人がいるなか、全裸ダッシュ連続2回!と、
ここ数本のおとなしさが嘘のような、過激さ。

 
DUGAの 露出 ジャンル で、2020/05/31 現在、人気 214 位のタイトルです。


露出バカ一代14 初めての全裸歩行 編


露出バカ一代14 初めての全裸歩行 編

原版タイトルは、「露出バカ一代14 初めての全裸歩行 編」
DUGAでのタイトルは、「露出ゲリラ14」

出演は、普通に、まじめそうな雰囲気の、京野あすかちゃん。

彼女、撮影前に、このシリーズの過去作品を見てしまったそうで、
それでも出演するだけあって、路上で全裸になっても、意外と堂々としてるハートの強さ。
 
アーケード商店街で立ちション、飲み屋の前で露出、など、
この作品ならではの見どころはあるものの、彼女自身に、まだ余裕がありそうなだけに、
もっと過激でも良かったのかも。

露出プレイ、シーン構成、共に、原点回帰を狙ったようで、
全裸キックボードがあったり、本編の合間に、別モデルさんのミニ露出があったり、と、
シリーズの1作目、2作目を意識した作り。
  
DUGAの 露出 ジャンル で、2020/05/30 現在、人気 21 位のタイトルです。


露出バカ一代13 不思議の国のパイパン娘 編


露出バカ一代13 不思議の国のパイパン娘 編

原版タイトルは、「露出バカ一代13 不思議の国のパイパン娘 編」
DUGAでのタイトルは、「露出ゲリラ13」

出演は、黒髪むっちりで、アニメ声の不思議ちゃん系、雪乃アリスちゃん。
みずから「いろんな人に、裸を見られたい」というツワモノですが、

通行人が大勢いる路上では、あっさり全裸になるのに、
車内オナニーを、隣の車から見られそうになると、妙に恥ずかしがり、
実は、ちょっと無理してる?

あいにくの曇天や小雨と、不運もあり、
特に、夜になってからの撮影が低調で、後半は尻すぼみ。

ただ、彼女、おしっこがやたらと近く、
計4回の野外放尿シーンが有るのは、この作品ならでは。
 
 
DUGAの 露出 ジャンル で、2020/05/28 現在、人気 8 位のタイトルです。


2020年5月 人気露出AV BEST 5

DUGA 人気露出AV ランキング
 
このランキングを作るのも、実に5年ぶり。

ずいぶんラインナップも様変わりした… と思いきや、
今でも変わらず、ベスト5に、バッキー(コレクター)の露出物がランクイン。

露出撮影ができない現状では、やはり、あの過激さが求めてる人が多そう。
 
 
一方、個人系独立メーカー「天国の扉」や、
 
素人投稿誌「スーパー写真塾」などの編集長だった、
橋田貴史氏の野外調教レーベル「同人AV倶楽部」も参入し、
露出AVの灯は、細々とではありますが、生き続けているのは、心強し。

他の人気上位は、長時間の総集編・ベスト版が多く、コストパフォーマンスは良いですが、

時間の都合上、編集でカットされてるシーンもあるだけに、
露出マニアなら、ベスト版ではなく、あえて、元のタイトルで買いたいところです。

 
 
5位 露出セレナーデ4 (変態志向)
露出セレナーデ4


※ 原盤の発売は、2004年5月。 DUGA配信開始は、2008年8月。 2020年現在でも、ベスト5にランクインという、根強い人気。 出演の平沢里菜子ちゃんの整った顔立ちと、恥ずかしがりつつも、街中で裸を見せるギャップは、見どころ。

 
 
 

4位 精飲痴女 デパガかすみ21歳 (天国の扉)
精飲痴女 デパガかすみ21歳


※ 古くから、露出・ザーメン系の個人AVメーカーとして運営していた「天国の扉」も、DUGAに参入。 こちらは、2020年配信開始の新作。 この作品は、露出というより、ザーメン系ですが、本物のマニア女性を、じっくり撮影するエロさは、一般のAVメーカーとは一線を画すだけに、他の作品も必ずチェックを。 マニアが、本当に好きで撮ってる作品は、強い。

 
 
 

3位 露出ゲリラ13 (変態志向)
露出ゲリラ13


※ 「露出ゲリラ」シリーズは、「露出セレナーデ」より、さらに古く、原盤のシリーズ名は「露出バカ一代」 元タイトルは、2004年の発売。 出演の雪乃アリスは、不思議ちゃん系で、露出後も「楽しい!」「もっとみんなに見てほしい!」と、のたまうツワモノ。が、車内オナニーを、隣の車に見られると恥ずかしがったりもして、その不思議さ加減も、また面白いところ。

 
 
 

2位 露出 at 沖縄1 (AVS)
露出 at 沖縄1


※ こちらも原盤発売は、2004年。 15年くらい前が、露出撮影の全盛期だということが良くわかります。 当時、流行った露出紀行物で、自然の中で裸になり、地元の人に見られたり、全裸で自転車に乗ったり、道ばたでセックスしたり…と、解放感のある露出シチュエーションが魅力。

 
 
 

1位 露出セレナーデ8 (変態志向)
露出セレナーデ8


※ 全裸で街中を歩いてるのに、なぜか笑顔、という、どうかしちゃってる系女の子の露出物。こういう娘は、バッキーのゲリラ露出物との相性が良く、見てるこちらも、脳みそがとろけそうな気分に。 が、この過激さに、一度慣れてしまうと、他の露出物が物足りなくなる諸刃の剣。 ただ、露出プレイの過激さは、バッキーの過去作のほうが上だったりもするので、未見なら、あわせて「露出ゲリラ」の過去作もチェックすべし。

 
 
 
 
ちなみに、DUGA全体の、リアルタイム 露出ランキングは、こちら
 
 
DUGAは、PC版の動画を買えば、スマートフォンでも見られるようになりました。
(スマホ版が有るタイトルのみ)
 
スマホをお持ちの方は、ぜひチェックしてみてください。


露出バカ一代11 ヤロマリの全裸フルマラソン編


露出バカ一代11 ヤロマリの全裸フルマラソン編

原版タイトルは、「露出バカ一代11 ヤロマリの全裸フルマラソン編」
DUGAでのタイトルは、「露出ゲリラ11」

出演の、ヤロマリ(やぐちまり)ちゃん、この撮影で、カメラをまわす直前に、
名前を決めた、というほどの、撮影経験の無さ。

が、知らないものの強みか、昼間は、新宿歌舞伎町、秋葉原、池袋で、全裸ダッシュ!
夜は夜で、新宿西口大ガード、原宿で、全裸セックス!

彼女、裸を見られても平気なようで、常に笑顔。
過激露出が続いても、カメラを没収されても、
この作品を見てて、イヤ~な感じがしないのは、彼女の笑顔のおかげでしょう。

DUGAの 露出 ジャンル で、2019/10/29 現在、人気 100 位のタイトルです。


露出バカ一代10 露出祭りだわっしょい! 編


露出バカ一代10 露出祭りだわっしょい! 編

原版タイトルは、「露出バカ一代10 露出祭りだわっしょい! 編」
DUGAでのタイトルは、「露出ゲリラ10」

出演の、相川まりなちゃんは、裸を見られても、へっちゃらな、明るいチャキチャキ系。

あいにくの雨模様で、序盤は低調ながら、徐々に、過激さを増し、
歌舞伎町や、池袋サンシャイン通りでの全裸露出は、露出AVの歴史に名を刻んだシーン。

作品の見どころは、お祭りでの露出。
普段は、迷惑がられる露出AV撮影ですが、なんと、握手を求められたり、
お婆ちゃんに、おっぱいを触られたり… (^^;

DUGAの 露出 ジャンル で、2019/05/21 現在、人気 543 位のタイトルです。